ゴルフ蘭子のありえんよさみが深い雑記

大学の研究室と1秒でも早く縁を切るための方法を徹底的に模索したりしています

Twitterに書いたほうがいいもの、書くと嫌がられるもの

私はTwitterをしている。絵を描いている人をメインにフォローしているので

当然フォロー>フォロワーという比率だ。

最近、こんな記事を目にした

headlines.yahoo.co.jp

 

この記事の中に「リア充アピール」というものがある。

海に行った

山に行った

ダチ最高

デートした

etc…

これらは書いている本人は優越感に浸りながら書いているのかもしれないが、見ている人からしたら毛ほどの興味もそそられない。

SNSの機能は

「コミュニケーション、発信、共有」

というものがある。もしあなたが有名人なら「発信」をする際に

~へ行った、服晒します~とかを書き込めばいい。

ファンは服のメーカーや行った場所を特定し、幸せになる人がいるのだから。

だがしかし、どっかのFラン高校や大学生が祭りに行っただとか、自撮りをアップしていたらどうだろうか?

クソどうでもいいわ!

ってなりません?

さらに「あなたが飯の写真やスタバのデート写真をアップしていることにより、私もおなじ体験ができるんか???」と思ってしまう。

 

とここまで批判しておいて自分のツイートを見返すと見事に~へ行った。着いた系のツイートがわりと多い。

人のことが言えない(ガクブル

個人特定系ツイート以外で描いたほうがいいものはなんだろうか?

自分なりに考えてみた

 

ツイートしたほうがいいものは

・URL引用からの考察

・他人へのリプ

・RT

・宣伝、お知らせ

・頭で思いついたキレのある物事

・ライブなどの感想

 

よくないもの

・今なにをしているかという情報(うんこなうなど)

・自慢系

・中途半端なテストの結果

 

羅列してみたら一気にツイートすることが減りそうである。

だがこれでいい

twitterのコンセプト「今なにをしていますか」を根本から否定している感が

否めないがクソツイートでtwitterのサーバーを圧迫するぐらいならつぶやかないほうがマシである。